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風俗には行きたいけど性病が心配なあなた!そんな悩み解決したいとは思いませんか?

あなたは風俗が好きですか?

私は好きです。笑

 

でも、性病にかかったらと思うと心配じゃないですか?

ほんとうは、怖いけれど性欲に負けて性病のこと見て見ぬ振りをしてるなんてことはありませんか?

私はずっとしてました。HIVの検査なんて4回も受け、クラミジアなんて10回以上です・・。

そんなにビビってるのに何で風俗に行くんでしょうね・・。それが性欲の怖いところですよね。

それでも俺は大丈夫って思ってちゃダメです。

風俗に行くなとか女とやるなとは言いません。

性病はの怖さや、予防方法をしっかり心に止めて健康的に遊んで下さい!

性病がここまで流行っているのはみんなホス狂いだから

新宿歌舞伎町

風俗の女の子って客には言いませんが、基本みんなホス狂い(ホストクラブに行きまくってる女)です。

客にはそういうところを見せなくてもホス狂いです。

「都内じゃないから大丈夫」って思うかもしれませんが、どんな地方の微妙なホストだろうとも風俗嬢はたいがいホスト通っています。

基本そういう類の男女は生でやりますから性病が蔓延しています。10台の女の子の3人に1人がクラミジアにかかっているらしいですからね。

夜の商売と、その客たちで蔓延してループしてるんですよね。

他にも、不況の煽りと2020年のオリンピックの影響で、外国人をOKにする店の影響もあるかもしれません。

性病を防ぐ方法をしっかりと肝に銘じましょう

性病を防ぐにはどうしたらいいのか?

それは、女の子と本番をやれるかどうかくらい、あなたにとっては重要なことです。

もちろん、行かないに越したことはないですがそうは行きません。

性病を防ぐのに一番重要なこと

性病を防ぐのに一番重要なことは、女の子のあそこのニオイを嗅いでみることです。

性病の女の子のあそこってめちゃくちゃクサいです。

ずっと性病を放置指している女の子なんて、鼻が曲がるくらいクサいです。

さすがに、自分でもニオイに気が付いてるはずなので、そんな子がずっとお店に在籍していたら相当たちが悪いですね。

もちろん、そんな子は客からクレームが入って治療しているか、店を辞めさせられてるはずなので、そこまでクサい子は滅多にいないと思います。

しかし、ニオイを嗅ぐと言っても基本、風俗嬢はしっかり体を洗っています。

それなのに、ニオイなんてしないとお思いでしょうが、実は女の子のあそこがクサいというよりも、マン汁がクサいんです。

ですので、あとから溢れてくるマン汁は、あそこをしっかり洗っていたとしてもクサいんです。

そんな性病の女の子を手マンしていると、指先がクサくなり洗ってもニオイが取れないことなんかもよくあります。

性病の風俗嬢を見分けるためには、もし手マンした指先があまりクサくないのであれば、必ずクンニをするくらい近づいて直接ニオイを嗅いで下さい。

おしっこクサいのは大丈夫ですが、それ以外のニオイは基本全てアウトなので気おつけましょう。

他にも、おりもの(手マンのときにつく白いかまり)が異常に多い女の子も要注意です。

生理で多くなる場合もあるんですが、性病のときは必ず大量に出ますので気をつけましょう。

クサかったらそこでプレイストップするべきか?

風俗においての性病の一番の問題点は、オーラルセックス(口腔性交)でも感染してしまうことなんです。

しかしキス同士では映りません。唾液では感染しないんです。

※梅毒は病変に唇が触れるだけでも感染することがあります。

しかし、フェラチオでは伝染るんです・・。ゴムフェラで生フェラと料金一緒はさすがに萎えますよね・・。

いくらあそこのニオイを判別できても、喉で性病にかかっているのかまではわかりませんからね。

私の場合は、クサくないのであれば生フェラにします。そこでゴムフェラにするくらいなら風俗には行かないので。

とはいえ、ゴムフェラでも薄いコンドームであれば気持ちいので、自分で超薄薄のコンドームを持参するのもいいかもしれません。

では、クサかったらそこでプレイをやめるべきなのか?

これは難しところですよね。今さらチェンジもできませんし高い料金払って、あなたの体はもうやるモードですからね・・。

対策としてはクサかった場合、例えばクンニをしない、手マンした手は舐めない、ゴムフェラをしてもらう(やっぱりこれはきつい)、素股をするならゴムをつけて、本番するなら絶対にゴムをつける。

これしか方法はないですね。

※生本番のソープもありますが、さすがに「あなた死ぬ気ですか?」と言いたい。

性病を防ぐ店選びは?

激安店には行かない

激安店は、回転が命なので量をさばいている分、確率的に危ない。

女子給が安い分、女の子のビュジュアルが落ちます。そういう女の子は、平気で生で本番するなど無茶しがちです。

ゆえに性病リスクが高いです。

外国人OKの店は選ばない

外国人が性病のリスクももちろんありますが、外国人OKな分だけ、店側がなんでもOKということになります。

回転率もそうですが、衛生的にも店側があまり気にしていない可能性が有ります。

さらに、外国人を相手にしてもいいという女の子は稀です。

そういう店は、激安店同様なんでもOKな無茶する女の子が多数在籍しているので、確率的にリスクが上がります。

性病検査を徹底しているお店を選ぶ

これはしょうじき微妙ですよね。「検査した後の第一号の客なら安心だけど?」って思いますよね。

「毎月性病検査してる」ってホームページに書いてあっても「それいつだよ!」って感じですよね。

もちろん、やってない店よりは、はるかにましなんですが、それが本当かどうかわからないですよね。

とはいえ、何も書いてない店はほぼ検査をしてないので、やはり検査をしている店を選ぶべきですね。

ソープに関しては、保健所の立ち入りなどもあるので検査は必須なんです。ですが、生本番の店の検査はなんの意味のないですけどね。

性病の種類

クラミジア

セックス等により感染しますが、口からの感染が最近増加していて、喉が痛くなりたんが増えたりしますが無症状の場合もあります。

感染すると、女性ではおりものが増えるが無症状なことがほとんどで、男性では尿道に膿みや痛みを感じますがほぼ無症状です。

気づかないうちに感染して、相手にうつしてしまいます。

放置していると、女性は不妊症の原因になったり、男性は副睾丸炎や前立腺炎になったりします。

淋病

淋病は、性行為等により感染しますが、口からの感染が最近増加しています。

男性は尿道の炎症と強い痛みがあり膿みが出ます。女性や口への感染では無症状のことも多いのが特徴です。

性器のクラミジアの感染と同時に感染する場合が多いので、クラミジアの検査も必須とされています。

女性では不妊症、男性は無精子症の原因となることがあります。

梅毒

性行為等により感染し、唾液や血液に触れることで感染することもあります。

いま、若い女性の感染者数が爆発的に増えていて、HIVと同時に感染する場合がよく有ります。

症状は、1~13週間程度の潜伏期を経て、様々な症状が現れて場合によっては死ぬこともあります。

梅毒は1940年代以降にペニシリンによる治療法が広まってからは、早期に適切な治療を受ければ完治が可能になりましが、免疫はできないため完治した後も再び感染する可能性があります。

カンジダ

カンジダは、カビの一種の真菌であるカンジダ菌が増えて起こります。

この菌は本来、膣内に持っていることが多い菌ですが、菌のバランスが崩れてカンジダの症状がでることが有ります。

外に露出していて通気性がいい男性器はあまり菌が増殖する環境にないのでガンジタにはなりにくいのですが、まれに包茎の人に症状がみられます。

女性の症状は、女性器のかゆみやのおりものが増えたりしたりします。炎症が起きていなければ治療対象とはなりません。

トリコモナス

トリコモナスは病原体の膣トリコモナスに感染して膣に炎症が起きる病気です。

基本的には尿路の感染症で、男性の尿道や精液にいたトリコモナスが性交で膣内に入ってうつります。

潜伏期間は約10日ぐらいで、女性の症状は、膣や尿道に炎症がおき、セックスのときの痛みやかゆみ、そしておりものが多くなります。

男性の場合は症状がほとんどなくまれに尿道にかゆみや軽い痛みがありますが、排尿によって原虫が排除されてしまうことも多々あります。

尖圭コンジローム

尖圭コンジロームとは、ヒトパピローマウイルスに感染して起こる病気です。

潜伏期間は30日から60日ぐらいあり、性器や肛門部分にイボができ、痛みやかゆみはほとんどありません。

セックスや手についた細菌により感染します。

性器ヘルペス

単純ヘルペスウイルスに感染して起こる性感染症です。

潜伏期は2日から10日ぐらいで、感染すると風邪などで体調が悪いときに症状がでますが、体力が落ちない限りは症状ができることは少ないです。

症状は、性器や肛門部分に水ぶくれができそれが破れ感染します。水ぶくれが破れると激しい痛みが伴います。

エイズ

エイズは、「後天性免疫不全症候群」を略した言葉で、HIVウイルスが血液の中に入って起こり免疫細胞を破壊する病気です。

性行為等で感染しますが、輸血などでも感染する場合もあります。

HIVウイルスに感染してからエイズを発症するまでに5年から10年ぐらいかかりまが、感染初期は自覚症状もほとんどありません。

免疫機能で抑えられているエイズは、検査で判明しない限りHIVに感染したことはわかりません。

症状は、感染初期は風邪のような症状で、感染が進むと免疫力が低下し、そのため熱がでたり疲れやすく、下痢や体重減少など全身に症状がでてきます。

しかし、医療の進歩によって様々な治療薬が開発され、体内にいるHIVの増殖をおさえて免疫力を維持することが可能になっています。

もし、HIVに感染してエイズを発症したとしても、薬を飲み続けるなど適切な治療を続けることによって、普通の生活を送ることができ、子どもを安全に出産することも可能です。

まとめ

性病は薬で治ると思ったら大違いで、ほっておくと免疫力低下によりHIVなど、他のもっと危険な感染症になってしまう可能性があります。

性病になって、放置した挙句まわりにも撒き散らし自分自身もHIVになってしまっては、しゃれになりません。

泌尿器科などにマメに性病検査に行くようにしましょう。

マメに行くのが面倒だったり、何度も行くのが恥ずかしい場合はこちらで性病検査キットを頼むのもいいかもしれません。

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風俗や女遊びは健康や命があってのものです。

とはいえ、性欲にはどうしても勝てないこともあるでしょう。

そんなときはこのサイトを思い出して、絶対に性病にならない遊びを心がけましょう!